• 「中南津軽エリアの概要 」
    • 中南津軽地域は、県の南西部に位置し、弘前市、黒石市、平川市、西目屋村、藤崎町、大鰐町、田舎館村の3市2町2村で構成され、人口はおよそ29万人、面積は1,556平方キロメートルとなっています。東方には八甲田連峰、西方には秀峰岩木山と白神山地、南には矢立峠など山々に囲まれており、秀峰岩木山と世界自然遺産白神山地をはじめ八甲田連峰、矢立峠等山々に囲まれ、岩木川、浅瀬石川、平川が潤す津軽平野が広がる、四季折々の豊かで美しい自然に恵まれ県内で唯一海に接していない地域です。白神山地に源を発する岩木川と、その支流の浅瀬石川、平川が津軽平野を潤して肥沃な土壌を形成しており、本県を代表する穀倉地帯となっています。また、平野部周辺の丘陵地帯には、日本を代表するりんご園地が広がっています。
中南津軽エリアの高齢者向け施設
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