• 「紫波町の概要 」
    • 「歴史とフルーツのまち」紫波町は、盛岡都市圏の南部、岩手県の中部(盛岡市と花巻市の中間)に位置し、北上川が中央を流れ、東は北上高地、西は奥羽山脈までの総面積238.98 平方kmの町です。国道4 号など6 本の幹線が町を南北に走り、インターチェンジや3 つの駅があるなど、交通の便に恵まれ、盛岡市のベッドタウンとして人口が増加、平地に農地が広がり全国有数の生産量を誇るもち米、生産量県内1 位のそばや麦、そして各種野菜が作られています。東部ではりんごやぶどう、西部では西洋梨などのフルーツ栽培も盛んです。
紫波町の高齢者向け施設
施設数は5件です