• 「大宮区の概要 」
    • 大宮区は、さいたま市の中央部に位置し、区の中心には全国有数のターミナル駅である大宮駅と県内一の商業・業務地区を擁し、その周辺には閑静な住宅地が広がっています。区内には、桜の名勝地である大宮公園や四季折々に表情を変える氷川参道、県立と市立それぞれ2つの博物館・野球場、大宮アルディージャのホームグランドであるNACK5スタジアム大宮、大宮ソニックシティ、JACK(ジャック)大宮、シーノ大宮、鉄道博物館、自治医科大学附属さいたま医療センターなどがあります。大宮区の名前の由来となった「大宮」の地域は、古くは武蔵国一宮・氷川神社の門前町、中山道の宿場町として栄え、その後、圏域を拡大し、鉄道のまち、商業のまち、業務都市として幾多の変遷を経て、さいたま市の交通・経済の中心地として発展を続けています。
大宮区の高齢者向け施設
施設数は17件です